白夜行

白夜行

著者:東野圭吾さん

やっと読めた📕。しばらく心に重さが残る終わり方。
愛情なのか。罪なのか。分からない二人の人生に引き込まれ、
切なさと。怖さ。最後まで消えなかった。
余韻が深くて読み手に答えを委ねるところも印象的。
自分が生まれた頃から20代の頃の時代背景が出てきて
懐かしくなった☺️

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